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case 問題解決事例

中小企業の経営課題解決事例

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ミズタニバルブ工業株式会社・水谷真也社長のケース
ミズタニバルブ工業株式会社・水谷真也社長のケース

「銀行から経営計画(事業計画)の提出を求められたけど、何を書いたらいいのか分からない」

毎年、銀行へ決算説明を行っていたものの、ある年、銀行の支店長から「これは経営計画書とは言えませんね」と指摘を受けた。

経営計画書には本来、どのような内容を書くべきかについて、全く見当がつかなかった。

RESULT

RESULT サービス導入後の結果

現在はA4サイズ・約180ページの経営計画書を作成。
経営計画書作成により頭の整理ができ、夢を抱くようになった。

現在はA4サイズ・約180ページの経営計画書を作成。
経営計画書作成により頭の整理ができ、夢を抱くようになった。

経営計画作成合宿に参加し、その後社内では勉強会を実施。経営計画発表会も開催している。

5年前、初めて古田土会計の経営計画作成合宿に参加。

経営計画書作成を5年繰り返すなかで、様々な変化が生じた。

最初は手のひらサイズの30ページ程度であった経営計画書がA4サイズ・約180ページにボリュームアップ。経営計画発表会も開催するようになった。

社内では数字や方針に関する勉強会を繰り返し行っている。

業績は良好になり、社員にも前向きに挨拶をするといった変化が見られるようになった。

社長自身にとっても年に1回、経営計画作成合宿に参加することで「今期の振り返り」「来期の計画」を考えるきっかけとなり、「考える癖」が定着。

会社の未来を考えるだけでなく、日本の未来についても考えるようになった。